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SNS Tsū

2015年2月16日 (月)

tsūで友達リクエストが出来るツールが登場

tsūで友達リクエストが出来るツールが登場!

新型SNS 「Tsū」(スー)を始めましたか?
新型SNS「tsū」(スー)はFacebookを超える?
でtsūというSNSを紹介しましたが、
どんなSNSでも共通して言える事ですが
とうとう、友達リクエストが出来るツールが出回っています。

ツールという物は道具でしかありません。
生身の人間同士がSNSで交流する訳ですから、
ツールを使う事はお勧めしません。

tsūで生じるジレンマ

tsūを始めたばかりには、ジレンマが生じます。
いくら素晴らしいコンテンツ、可愛い写真、素敵な画像を投稿しても
友達が一人もいなければ、誰の目に留まる事もありません。
twtter、facebookをやった人であれば事情は分かると思います。

ある人の投稿が面白い、惹かれると思ったら、
自分から、積極的に友達リクエストを申請して下さいね。
でも中々友達が増えないのがSNSの厳しいところです。
自分は良いコンテンツの投稿を心掛け、
気に入った投稿の人に地道にリクエストを申請しましょう。

しかし、何時か、tsūツールを紹介している人に必ず出会う事でしょう。
そして、「自分もtsūツールを使いたい!」と思う事もあるでしょう。
そこは、ぐっとこらえて下さいね。下手をするとアカウント停止になるかもしれません。

tsūツールのデメリット

実は、私はtsūツールを既に手に入れてあります。
一度だけツールを起動させた事があります。
でも、一人だけ友達リクエストした時点ですぐにツールを停止しました。

理由は些細な事です。
tsūツールは、いきなり外国人の名前と思われる人にリクエストしてしまったのです。
私は、自分から外国人にリクエストはしない方針に決めています。
外国人の友達は数人いますが、相手からリクエストが来て、承認する時は必ず、
その人の過去の投稿内容を見てから「この外国人ならOK」と判断しています。
ツールの完成度は低いと思ってますので、二度と使う事は無いでしょう。

ツールのデメリットを上げさせてもらいましたが、考え方は人それぞれです。
「ただ友達が増えればいいや。」という人はツールが欲しいかもしれませんね。
そういう人には、ツールの配布先を教えますが、アカウント停止にならない様にして下さい。
tsūツール

私のtsūアカウント

未だ、tsūを始めていないのなら、私に解かる様に友達申請して下さい。
但し、投稿が無ければ承認しませんので、悪しからず。
私のtsūアカウント



2015年1月 8日 (木)

新型SNS「tsū」(スー)はFacebookを超える?

新型SNS「tsū」(スー)

新型SNS「tsū」(スー)をもう始めましたか?
「tsū」がこの先どの様に普及していくかは分かりませんが、 TwitterやFacebookと共存して行く可能性はあります。

Twitterとはあまり被らないと思いますが、 しかし、Facebookを超えるのではないかと予想しています。

私でさえもfriendsの人数がもうすぐ3000人に達します。 運営している「tsū」からの報酬も間もなく$2に達します。

Facebookでの友達は130人位でそれ以上は敢えて増やしませんでしたが、 friendsの人数が3000人ですよ。

いくら良い情報を持っていようとも拡散力がなければ、 良い情報発信者にはなれません。

今現在は規約など英語で書かれているので取っ付きにくいかもしれませんが、 早めに初めておくことをお勧めします。

半年も経つとfriendsの人数がリミットの5000人に達する人が続出します。 そうなると何が起こるか。 friendsの選別、入れ替えが起こります。 新規にfriends申請しても中々受け入れて貰う事が難しくなります。

情報発信をしたい人は早い内に始める方が良いですよ。

「tsū」のメリットデ・メリットについては、 前回の新型SNS 「Tsū」(スー)を始めましたか? で書いているので参考にしてください。

倉科まゆさんの裏技を教えて貰ってください。 または、倉科まゆさんのメルマガを無料で購読する事をお勧めします。

tsūで引きこもりの26歳が時給3万円稼いだ方法」も教えて貰うと良いですよ。



2014年12月15日 (月)

新型SNS 「Tsū」(スー)を始めましたか?

新型SNS 「Tsū」(スー)

近頃、新型SNS「Tsū」(スー)が流行っていますが、もう、始めましたか?

「Tsū」は「スー」と発音しますが、名前の由来は「ツナミ」=「津波」という事らしいです。

「Tsū」(スー)の機能

「Tsū」は自分で投稿したり、他人の投稿をShareしたり、

friends申請したり、followしたり、Like、Comment機能があり、

簡単にいえばFacebookと使い方はほぼ同じです。

取っ付きにくさが殆どないので、Facebook気分で始められます。

「Tsū」(スー)のメリット

「Tsū」は自分で投稿したり、他人の投稿をShareすると投稿と見なされて、

人気があってVIEWS(ビュー)が上がると、報酬が貰えます。

恐らくFacebookで投稿するくらいなら、「Tsū」に投稿する方が良いと思う事でしょう。

ユーザーに広告報酬を還元するというスタイルが嬉しいですね。



もちろん世界的なSNSなので、海外の人とも繋がりが持てます。

面白い投稿写真や珍しい写真が見れて異次元の世界を楽しめます。

「Tsū」(スー)のデメリット

デメリットと言うほどのことではないのですが、

「Tsū」の運営本部がアメリカにあって、未だ日本法人がないので、

「Tsū」の利用規約や詳細説明が英文である事です。



有志(?)が和訳した文章を投稿したりするのを読めばある程度は分かりますが、

「規約」・・・日本語でもあまり読みたくないですよね。

未だまだ、分からない事だらけです。。。



投稿で報酬が上がると言っても、そもそもVIEWSが飛びぬけて多くなければ、

報酬は微々たるものです。



更に報酬は$立てで小切手が使われるらしいのです。

何時か日本法人が出来れば銀行振り込みも有り得ますが、

今後の方針は分かりません。



「Tsū」に限らず個人情報の保護がどうなのか、少し心配です。

生年月日を堂々と(?)晒している人が多いので、そのうち悪用されないかと。。。

「Tsū」(スー)の先駆者

どの世界にも居ますが、「Tsū」の先駆者が出てきました。

「Tsū」の使い方を指導してくれる人や、

もうfriendsの上限5000人に達した人が続々と出てきました。

先駆者と言っても未だ思考錯誤している様子も垣間見えたりします。



今、私が信頼している先駆者は、松宮義仁さんか、倉科まゆさんです。

2人の内どちらかというと、倉科まゆさんに傾倒しています。

メルマガに登録したら、動画で「Tsū」の使い方を親切に教えてくれます。



新しい「Tsū」の使い方の情報を掴んだら、

またメールで「Tsū」の使い方を教えてくれるそうです。

「Tsū」を始めるなら、倉科まゆさんの裏技を教えて貰ってください。

または、倉科まゆさんのメルマガを無料で購読する事をお勧めします。

倉科まゆさんは可愛らしい声の方です。

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